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ゴジュウカラは、木の幹を下向きに歩ける唯一の鳥です。 ゴジュウカラを見習うと、違った視点が得られるでしょうか・・・色は地味ですが、最も好きな鳥です。 ※なおこれは、北海道の亜種シロハラゴジュウカラです(minagawaM)
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2006年08月17日

アイアン・メイデンの

昨日に続いて、深夜にひっそりと、ロックネタ。

先日、
この年にして初めてロックTシャツを買ったという記事を上げました。

買うに及んで、いろいろ話をしていたのですが、そんな中、
弟が、買ってみたけど自分には大きすぎるTシャツをくれる、
というので、黒じゃないということだし、喜んでもらいました。

それが、これです。
その記事にあるイエスのTシャツを後ろに入れて撮りました。

01


IRON
MAIDEN


あのおどろおどろしいキャラクターでのエディの絵でもなく、
むさくるしいおっさん達のバンド写真でもなく、
単なるバンドのロゴというのが、よかったです。
青系の色も、気に入りました。

ですが。
立秋も過ぎ、今年はもう着る機会がない、来年までお預け・・・
と思ったら、
今年は北海道も暑い日がまだ続いており、
今度の週末は、着られるかな

なんせ今日は、札幌のある地点で34・2度あったらしいです。

アイアン・メイデンのアルバム評はこちら

なお、先の文にて、
アイアン・メイデンを小ばかにしたような書き方をしておりますが、
もちろん大好きで、だからそう言ったのであります、念のため。

それからちなみに、弟は、
本国英国のファンクラブに入っているほどの
大のアイアン・メイデンマニアで、このTシャツも、
ネット通販で英国から取り寄せたものです。


さて、先ほどの記事といい、写真がつまらないので、
川で涼むアイーダの姿を、おつけしておきます(笑)。

02



*****************************

この記事へのコメント


>弟は
だって、鉄っちゃんだから(´ー`)デショ
ちなみにワタシは『伊豆大島椿油』Tシャツ堂々と着ておりましてよっと。
Posted by そると at 2006年08月17日 23:35


そるとさん
鉄っちゃんの弟は東京にいて
この弟は札幌にいる別の弟です
あ、でも、鉄っちゃんには違いないか・・・ironだし・・・
弟が2人とも鉄っちゃんとは(笑)
Posted by guitarbird at 2006年08月17日 23:37


|物|^ω^)/ 私は『ク〜マ』のTシャツを入手出来ました♪
Posted by mono。 at 2006年08月17日 23:50


mono。さん、こんばんわ
えっ、入手したんですか!
ぜひ記事で上げてください!
楽しみにしております。
Posted by guitarbird at 2006年08月17日 23:57


旦那がワンコTシャツで待ち合わせ場所に
現れました(-_-;)
ラーメンを食べて帰りました…。
それだけでも恥ずかしかったです。
川で涼む画像は今の時間にピッタリですね!
暑くて部屋が蒸し風呂のようです(T_T)
Posted by nuts at 2006年08月18日 00:06


nutsさん、こんばんわ
最近生活が不規則で、今日はまだ起きてます。
ラーメン食べに行きたい!
最近行ってない・・・
そいえばスープカレーは、
店が暑いというイメージがないのが不思議。
ラーメンは、店自体が暑そう・・・
今は冷房入ってる店なんかもあるでしょうけど。
アイーダは、自分の足の長さより浅い水には、
よろこんで入っていきます。
Posted by guitarbird at 2006年08月18日 00:28
アイーダの表情にも戸惑いの色が…。(笑)
Posted by Chum88 at 2006年08月18日 09:19


おはようございます。juiceです。
アイーダ涼しそう!ロゴだけって珍しいですね。
得にメタルでは!Iron Madenのロゴ好きなんですよね~。
で、フォントを探して遊んでたら気付いたら
時間が経ってました。
Posted by juice at 2006年08月18日 09:55


>ぜひ記事で上げてください!
|物|;^ω^) 北海道の知人に頼んで送ってもらうので、
まだ到着してません。
「買ったよ」とメールが来たのですが、まだ知人は旅の途中。。。
届いたら記事に。
Posted by mono。 at 2006年08月18日 13:59


Chum88さん、こんにちわ
アイーダですが、この時は自分で下りて行きましたよ。
暑かったので、涼みたいのかな、と思って、
表情は暑いからこんななんだと思います。
まあ、元々ですが(笑)。
Posted by guitarbird at 2006年08月18日 16:17


juiceさん、こんにちわ
これは英国のファンクラブが扱っているやつで、
ファンクラブだから当然、日本では売ってないのがたくさんあります。
これは、知らない人が見ると「ロックT」には見えないですかね。
それは、ある意味狙い通りであって、ある意味違うんですが・・・
Posted by guitarbird at 2006年08月18日 16:19


mono。さん、こんにちわ
なるほど。
どうやって入手したのか謎でした。
では、お待ちしております!
Posted by guitarbird at 2006年08月18日 16:21  

Posted by guitarbird at 23:29Comments(0)TrackBack(0)ロックIronMaiden

2006年07月06日

SEVENTH SON OF A SEVENTH SON

01


いつものように
写真だけ見たいという方
大歓迎です!


CD旧譜 SEVENTH SON OF THE SEVENTH SON 
Iron Maiden released in 1988
第七の予言 アイアン・メイデン


今日の昼は、なぜ僕がイタリアを応援しているかを書きました。
今日は、ちょっとした「告白」記事の日と、なりそうです(笑)。

僕は、へヴィ・メタルが好きで、よく聴きます。
弟は、ハードロック/へヴィメタの合間に、
僕が好んで聴くような「普通の」ロックを聴く、というくらいですが、
もちろん僕は、そのほぼ反対の比率か、それ以下です。

へヴィメタというと、こんなイメージでしょうか。
暴力的、退廃的、破壊的、重暗い、音がデカイ、叫ぶ、
ギターテクニック、頭を振る、長髪、鉄の鋲、皮ジャケット・・・

確かにそれは、間違いではないかも、ですが、
全部が全部、そうだとも限りません。

僕はかつて、女性の知り合いに、こう言われたことがあります。
鳥が好きな人がへヴィメタ聴くって、なんか合わない!
そうなんでしょうか!?・・・
まあ、分からないでもないですが。

02


へヴィメタについては、
これからも少しずつ記事にしてゆきたいと思っていますが、
今日は最初ということで、ひとつ、僕がいいたいこと。

へヴィメタルも、ひとつのロックだ!

へヴィメタというと、
CD店によってはロックと別のコーナーになっていたり、
B!という専門の雑誌があったり(弟はもちろん購読してます)、
なにか「特別なもの」と思われがちですし、
一部の人は、そうして「差別化」を図っているようにも思います。

しかし、僕は、へヴィメタを、
あくまでもロックのひとつの選択肢として聴いているに過ぎません。
音が、ちょっと、かなり、大きく、激しく、重くなっているだけですし、
現実問題として、「ロックの」名曲のカバーもたくさんありますし、
なにより、外見は違えど、中味は、どう聴いてもロックに過ぎないですし。

また、そうして考えると、
僕がヘヴィメタを聴くようになったのも、「自然の成り行き」だった
ということも、ご理解いただけるのでは、とも思います。

03


今日は、ヘヴィメタの記事の記念すべき第1回目ということで、
僕が最初に買って聴いたヘヴィメタのアルバムを、紹介します。

アイアン・メイデン「第七の予言」
1970年代後半に英国から起こった
ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル
という流れの中から出てきた、ヘヴィメタの最高峰のバンドの、
これは、そのタイトルから察するごとく、7枚目のアルバムです。

僕の友達が、中学時代からヘヴィメタが大好きで、
アイアン・メイデンも昔から、知ってることは知ってました。
だけどやはり、これはちょっと・・・と思ってました。

一方で僕は、「ハードなロック」が好きだったようです。
といのも、ビートルズの「ホワイトアルバム」の、
レコードでいうC面に多く入っている「ハードな曲」が、
最初から好きで、よく聴いていました。

それがレッド・ツェッペリンにつながり、
ハードロックを聴き、ヘヴィメタにつながってゆきました。

04


そんな中で、このアルバムが出ました。

買おうと決めたのは、ずばり、最初のシングル曲
Can I Play With Madness
これを聴いて、驚きました。
ヘヴィメタって、こんなポップな曲もあったの?!
珍しく明るい曲調で、メロディラインもよく、
叫ぶ部分も高音もないので、口ずさみやすい曲です。

とはいえ、もう二十歳を過ぎていたせいもあり(笑)、
アルバムを買うのは、ひとつの冒険でした。

しかし、この冒険はうまく行きました!
そりゃ確かに最初は、ちょっと抵抗がありましたが、
曲のクオリティが高いので、聴いてゆくうちになじみ、
そのうち、へヴィな音が気にならなくなり、
やがて、その音が大好きになってしまいました・・・

僕がひとつ運が良かったのは、
僕が最初に買ったこのアルバムは、
アイアン・メイデンの中でも特にポップな出来だ

ということで、僕も入りやすかったのでしょう。

05


ヘヴィメタというと、カタルシス、でしょうか。
また、覚えたての言葉を使ってますが(笑)。
悲劇、不条理、人間の暗い面を
重く、しかし高揚感がある音で表現し、
それを聴いた人の気持ちが「救われる」。

まあこれは、ヘヴィメタだけではないですが、
その面が強いのが、ヘヴィメタの特徴のひとつでしょう。

ただ、アイアン・メイデンは、それを美化することなく、
人間である以上それはあること、というスタンスを貫いていて、
それを、スケール感の大きな音楽で表現しています。

また、このバンドの特筆すべきは、「鉄の意志」を持った男
ベースのスティーヴ・ハリスの曲作りとベーステクニック、
ブルース・ディキンソンのヴォーカルのうまさ、でしょう。



おすすめトラック
Tr1:Moonchild
・・・「蟹座の人」の意味。つまり僕のテーマ?
Tr3:Can I Play WIth Madness
・・・ヘヴィメタのイメージが変わるポップな曲!
Tr4:The Evil That Men Do
・・・彼らの中でも、名曲中の名曲中の名曲
  いってみれば「ダークで壮大なロックンロール
Tr7:The Clairvoyant
・・・これまた明るくてポップな曲
  曲の展開の巧みさも、彼らの大きな特徴

ドライブには合うかもしれません。
ただ、音は控え目に聴いた方が、いいでしょう・・・


06


なお、この記事を書くきっかけになったのが、
白パンダさんの、過去の記事へのこんな書き込みでした。
「Iron Maiden、名前は聞きますが
洋楽を聴かないので曲は知りません。
ジャケットどおりなのでしょうか。こわー」

その記事は、こちら。
http://guitarbird9arcs.naturum.ne.jp/e105311.html

僕は今、過去記事を別のBLOGに少しずつ移していて、
その過程で、あらためてこの記事、この書き込みを見ました。
ということで、白パンダさん、こんな感じです!

さて、今日の写真はあえて、露出アンダー気味の
「ダーク」な感じのもの
でまとめてみました。
これは、この記事を想定して、土日に旭山で撮ったものです。

01:アイーダのいつものお仕事
02:キハダの木
03:暗い森の向こうに札幌の街が見える
04:アイーダが草の匂いをかいでます
05:笹の花が穂になりました
06:一見明るいですが、目的の被写体に対してはアンダーなのです


あそれから、気になるのでやっぱり補足。
僕はもちろん、レイザーラモンのような格好はしてません。
普通に聴いて、普通に口ずさんで、
普通にギターで弾いてます(笑)。


***************************

この記事へのコメント


>へヴィメタルも、ひとつのロックだ!
ロックのなかの一部分ですね(^^ゞ
それと、ヘヴィメタバンドがメロウな曲をやるのは良くあることで、
バンド単位でヘヴィメタではなく曲単位で考えたほうがいいと
思っています。
それに、どう考えてもフュージョンにわけたほうがいいような曲や
ベタなポップみたいのもありますし…。
ワタシの場合はとにかく楽しんで聴ければ
(あるいはコピープレイできれば)それでいいんですが^^;
Posted by そると at 2006年07月06日 20:42


こんばんは。
洋楽自体をあまり聞かないのでヘヴィメタも分かっておりません。
歌謡曲的な日本の曲はミーハーなのとラジオでよくやっているので
ついついそれに洗脳されております。
たまに、タモリ倶楽部でソラミミのコーナーで
かかっているのを聞くくらいです。
moonchildがかに座の人とは知りませんでした。
帰ってきたウルトラマンでザニカという怪獣が出たのを
思い出しました。(全然関係ない)
Posted by 牛とろば at 2006年07月06日 21:00


こんばんは^^
弟が10代の頃ヘビメタバンドでヴォーカルをしていたので(爆)…
アイアンメイデンも、ジューダスプリーストも、AC/DCも、
メタリカも実家でいちおう聴きました~^^
(げげっ、羅列していくと懐かしいです~、笑)
奥さんもヴォーカルしてた人です^^
仰々しい怖いデザインのジャケットで、でも、
意外と普通に聴ける、という印象でした。
でも、私はここは通り抜けただけ^^;
もっとポップなほうが好きなので。
今はもう聴く事もないです。
ダンナに言わせると、ここは様式美の世界だそうな。
プログレの難解な部分をはずした聴きやすいものだとか、
熱く語っていました。
そうなんですか?^^;
>普通に弾いています
おお、もしかして早弾き?
頭振りながら??
鳥を愛していてもヘビメタ聴いててOKでしょう^^
長くなりました。スミマセン。
Posted by harry at 2006年07月06日 21:41


こんばんは
アイーダへ♪
いつもお仕事ご苦労様
今日のおでこは、ますますステキだよ
(o^^o)
Posted by ゆうとまま at 2006年07月06日 21:54


こんばんは
今回のアンダーな写真、コントラストが強くて印象的です。
特に3番、森の中から遠くの都会が見えるといった感じで好きです。
明るさの違いが遠近感を強調していていいですね。
Posted by ADIA at 2006年07月06日 22:04


そるとさん、こんばんわ
いえいえ、ひとつのロックです(笑)・・・同じようなものですが。
私は「ロックであるかないか」にはものすごくこだわるんですが、
(すいません実はフュージョンが苦手なんです)、
ロックであればこだわらない、という姿勢で昔から一貫しています。
アバ聴いて、メイデン聴いて、ディラン聴きますから(笑)。
Posted by guitarbird at 2006年07月06日 22:16


牛とろばさん、こんばんわ
空耳アワーはヘヴィメタ系の曲多いですよね。
私が唯一毎回欠かさず見ているバラエティ番組です。
ザニカ、懐かしい、というかDVDで最近見ました。
実は私も、蟹座というと、それ、思い浮かべます。
Posted by guitarbird at 2006年07月06日 22:17


harryさん、こんばんわ
そうですか、そういう「過去」があったんですね!
ちなみにharryさんが名前を挙げたバンド、
私は今でも時々聴いてます。
AC/DCは近々記事にするつもりでもいました。
メイデンはよく聴いてます。一昨年コンサートにも行きましたし。
様式美って、実は最初は苦手でした。
ビートルズ、ZEP、アメリカンロックと来たので、
それとは縁遠い音楽ばかり、若い頃は聴いてましたので。
速弾きは出来ないですよ、残念ながら・・・
バッキングとかコードやアルペジオ弾いてるだけです。
ギターに限らず、「速い」ということが苦手なんです、私は・・・
Posted by guitarbird at 2006年07月06日 22:22


ゆうとままさん、こんばんわ
ゆうとままさんに言われてから、ちょっと意識してます、アイーダ(笑)。
この写真は斜光がいい具合でした。
Posted by guitarbird at 2006年07月06日 22:22


あ~、03の写真、どこかで見た構図!
著作権侵害で訴えてやる~!(笑)
この写真とよく似ているので驚きました。
http://chumpapa.naturum.ne.jp/e95155.html
の中のこの写真
 ↓↓↓
http://chumpapa.naturum.ne.jp/usr/chumpapa/kaigai%20169_800.jpg
な~んていいながら、自分のブログを宣伝しちゃいました。(笑) 
Posted by Chum88 at 2006年07月06日 22:25


ADIAさん、こんばんわ
ありがとうございます。
3番は、森の道を歩いてきてふと目に見えた、
割とそのまま撮れたように思いました。
ここからの景色、特に夏場は、
霞がかって視界が悪いことが多いのですが、
雨が多いせいか、この時は街がくっきり見えました。
アンダー目の写真、くせになりそうです(笑)。
Posted by guitarbird at 2006年07月06日 22:26


Chum88さん、こんばんわ
さて、なんのことやら・・・(笑)
海外の記事だったので、さらっと見ただけだったのかもしれません・・・
Chumさんも旭山にいらしたら、ここにご案内いたしますので、
ぜひご自分でも撮ってみてください!
それから宣伝大歓迎ですよ。
Posted by guitarbird at 2006年07月06日 22:29


こんばんは
私は、ヘビメタといえば、ディープパープルのダークインザ・・・
(忘れました)、を思い出しますね。
わざわざ、2回目のご来店での、ご報告ありがたく頂戴しました。
こちらは今は無縁の数字になっています。
Posted by いつまでも野球少年 at 2006年07月06日 23:17


こんばんは
コントラストの強い日差しが恋しいです(笑)
明日は休みで、
午前中は何とか太陽が出てくれる予報なので・・・もう寝ます(笑)
もう夏バテ状態です。
Posted by at 2006年07月06日 23:25


こんばんは
あんな素朴な、そしてとぼけたコメントがキッカケだなんて、
恥ずかしいけど、むちゃくちゃ嬉しいです。
ありがとうございます。
私も、「鳥が好きな人がへヴィメタ聴くって、なんか合わない!」
は、そのまんまで、guitarbirdさんの違和感のひとつでした。
でも・・・
>聴いた人の気持ちが「救われる」
これは思いもしなかった部分です。この言葉がキッカケとなり、
もう一度読み返して、これは聴かなくてはと思いました。
それにしても、ほんとうに好きなんですね。
おもいっきり伝わってきました。
Posted by 白パンダ at 2006年07月06日 23:28


いやまたこれは懐かしいアルバム!
エディ(ジャケットの人(?))の顔、久しぶりに見たかも(w
感化されて、私も久しぶりに聞いてみようっと(^^♪
(実はHR/HM大好き♪)
Posted by Tera@新爆会 at 2006年07月06日 23:56


はじめまして。自分のブログのアクセス元を調べていたら、
YAHOOのブログ検索があり同じページを見ていたら
このブログがあったので訪問させて頂きました。
アイアンメイデンのブルースディッキンソンのヴォーカルは
少しフラットしていて黒夢の清春を思い出すのは私だけでしょうか?
あと、ヘヴィメタって言ってはいけません。
略するなら”メタル”です。
Posted by ぴぃたぁぐりん at 2006年07月07日 01:31


いつまでも野球少年さん、おはようございます
ディープ・パープルはZepの次にまだ10代の頃聴きました。
音楽的にはまだ重さが足りないですが、様式的にはヘヴィメタでしょうか。
今日から西武戦、13までは伸ばしたいです。
Posted by guitarbird at 2006年07月07日 06:48


○○さん、おはようございます
太陽が出てくれて、いい写真、その前にいい出会いが
あればいいですね!
こちら、昨日は、25度に対応する格好していたら少し寒かったです。
Posted by guitarbird at 2006年07月07日 06:50


白パンダさん、おはようございます
記事を書くのには、いろんなきっかけがあるもんだと思いました。
でも、違和感のようなものがあったというのは、分かりました。
決して無理しないで、でも興味がおありでしたら、
ちょっと聴いてみてはいかがでしょうか。
メイデンはちなみに、現役のバンドではR.E.M.の次に好きです!
Posted by guitarbird at 2006年07月07日 06:55


Tera@爆釣会さん、おはようございます
エディですね、いつもいろんな格好してるやつ・・・
HR/HM好きの人って、意外と周りにいらっしゃいませんか?
私もかつて、1人2人じゃない、結構な数の
「隠れHR/HM好き」の方とお会いしました。
また聴いてみてください。
Posted by guitarbird at 2006年07月07日 06:57


ぴぃたぁぐりんさん、おはようございます
はじめまして、こちらへお越しいただきありがとうございます。
確かにディキンソン、微妙に声フラットすることありますよね。
でもなぜか、札幌でコンサート行った時は、
それがなかったという記憶があります。
とにかく声がよく出てました、その時は!
なお「黒夢」は、知りません・・・すいません・・・
ヘヴィメタですが、昨年そういうテレビ番組をやっていたので、
あえてそっちにしました。
ちなみにうちで弟と話す時は「バーン系のバンド」といいます(笑)。
Posted by guitarbird at 2006年07月07日 07:00


おはようございます。juiceです。
バーン系?燃え~?
ヘビメタって、格好がヘビメタって感じですよね。
あの格好をしてる所にポリシーを感じます。
ヘビメタ、ハードロックは、好きだけど、あの格好がなんか、
自分とは、違うな~って思ってました。
オイラは、パンクロック系だったので・・・・。
今となっては、どっちでも、良い物は、良いと思えるけど。
Posted by juice at 2006年07月07日 07:26


juiceさん、おはようございます
そうですか、juiceさんはパンクだったんですね。
私はパンクは、聴かないこともない、というくらいで、
実はよく知りません・・・クラッシュは好きです。
ヘヴィメタが好きな人は、そのポリシーに引かれるのもある
とはもちろん思いますが、私はあくまでも音楽です。
Posted by guitarbird at 2006年07月07日 08:53  

Posted by guitarbird at 19:52Comments(0)TrackBack(0)ロックIronMaiden